2018/04

4月, 2018年

豊南高校 男子卓球部 結果報告

2018-04-29

4月29日(日)日野ふれあいホールにて関東大会予選男子シングルスの大会がありました。

結果は、以下の通りです。

1回戦

大谷 3-0 早大学院

2回戦

大谷 0-3 足立学園

福富 3-2 淑徳巣鴨

3回戦

福富 3-1 都立駒場

4回戦

福富 0-3 東海大高輪台

4回戦は、外シードの選手との対戦でやはりボールの速度等が普段の部活等では異なり

悔しい結果となってしまいましたが、今後のインターハイ予選に向けて少しでも対策をし

活かしていきたいと思います。

豊南高校 硬式野球部 練習試合報告

2018-04-30

2018年4月30日

本日も練習試合でした。

朝に前回の課題であった、キャッチボール、送球に意識をおかせました。

そうするとシートノックの送球ミスも減り、しまったノックとなりました。

課題を少しでも克服し、成功体験ができたことがまず収穫となりました。

今度は雰囲気の面において課題がでました。

相手チームに合わせる傾向が強くおとなしいとうちもおとなしくなります。

何点取っても取られても最後まで緩めないことが課題です。

豊南高校 硬式野球部 練習試合報告

2018-04-22

2018年4月22日

2つの高校さんに出向いていただき練習試合でした。

走塁のミスがかなり目立つ試合となりました。

試合を積み重ねていく中で試合感を取り戻し、走塁面においてレベルアップが必要です。

バッティングは向上してきましたが、狙うべき球をしっかり振れているかというとそうではありません。

前のバッターが何を打って、何を振ったのかを踏まえて次のバッターは考えなければなりません。

まだまだ考えのなかで打「線」になれていないので、そこが次の課題です。

豊南高校 硬式テニス部試合結果報告

2018-04-30

4月29日(日)第58回高体連主催第58回東京都高等学校テニス選手権大会女子シングルで3年生の武嶋さんが4回戦杉並学園から6ー2で勝利、5回戦頌栄女子から6ー2で勝利し、5月3日から始まる本線出場が決定しました。予選5回を勝ち上がり、やっと本戦1回戦となる都大会は選手層の厚さを物語っています。
本線で3回勝ち上がればシード選手と当たる事になり、やっとベスト16まで届きます。
先にプロのあるスポーツならではの高いハードルですが5月3日はぜひ頑張って勝ち残って欲しいと思います。

豊南高校バドミントン部 関東予選(男子団体)結果報告

2018-04-29

男子バドミントン部は、4月22日に行われた関東大会予選の予選トーナメントを突破し、4月29日に行われた決勝トーナメントに出場しました。「関東大会出場」を目標に練習・合宿を重ねてきましたが、残念ながら関東大会出場には届きませんでした。しかし、東京都ベスト16の成績を残せ、決勝トーナメントに参加し、強豪校と試合できたことは、部として大きな経験となりました!!

****** 試合結果詳細 ******

◆ 男子 3組(予選トーナメント) 会場:上野高校 ※1D=第1ダブルス、1S=シングルス、2D=第2ダブルス

2回戦 〇豊南 2-0 駒場学園

1D〇山田・小池(緒) 2-0、1S〇松田 2-0

3回戦 〇豊南 2-0 清瀬

1D〇下野・小池(梓) 2-0、1S〇松田 2-0

4回戦 〇豊南 2-1 日体大荏原

1D〇下野・小池(梓) 2-0、1S×松田 0-2、2D〇山田・小池(緒) 2-1

5回戦 〇豊南 2-0 日出

1D×下野・小池(梓) 1-2、1S〇松田 2-1、2D〇山田・小池(緒) 2-0

◆ 男子 (決勝トーナメント) 会場:駒沢オリンピック公園屋内球技場

1回戦 ×豊南 0-2 淑徳巣鴨

1D×下野・小池(梓) 0-2、1S×松田 0-2

3年生も引退が迫ってきています。インターハイでもしっかり結果を残せるよう最後まで頑張って練習していきますので、今後とも応援の方、よろしくお願いいたします!!

豊南高校サッカー部 試合結果

2018-04-29

 

平成30年4月29日晴海総合高校グラウンドにおいて、総体東京支部予選、淵江高校との試合が行われた。前半立ち上がりから、積極的に攻め5分、7分にシュートを放つもどちらもポストに嫌われ惜しくもゴールとならなかった。その後もゴールに迫るもオフサイドで攻撃のリズムをつかめなかった。20分には相手センターリングがそのままゴールに入り、終了間際にはコーナーキックから追加点を奪われ2点のビハインドで前半を終了した。後半も何度となくゴールに迫るも決定力が乏しくゴールを割ることが出来なかった。20分過ぎからリスク覚悟で攻撃の人数を増やし、ゴールに迫ったがゴールを割ることことが出来ず、28分、31分には守備の薄くなったところを攻め込まれ失点を許した。その後もあきらめることなくボールを追い続け39分に岡田(TFA出身 3年)の執念の得点が生まれたが敗戦となった。新しく1年もメンバーに入り、2年になって成長した選手も出現し、新人戦の時にはゴール前に迫ることさえできなかったチームは進化している。悔やんでいる暇はない。次の戦いはもう始まっている。(文責 塩田)

« Older Entries

ページのTOPへ