クラブ活動ブログ

豊南高校サッカー部 活動報告

2019-11-11

 

2019年11月11日落合中央公園において、新宿FC社会人チームとのトレーニングマッチを行った。個人の課題、チームの課題を全員が共有し、それを改善するトレーニングをすることが必要である。次のゲームで同じ失敗をしないことである。考えない選手はうまくはならない。(文責 塩田)

本日の結果

1本目 0-1

2本目 0-3

3本目 1-3 千明(吉岡中出身 2年)

 

豊南高校 女子バスケットボール部 試合報告

2019-11-11

11月10日

新人戦 2回戦  対戦相手:都立国立高校 54-55 敗戦

 

2回戦はシード校である格上の都立国立高校との対戦でした。

序盤から相手のシュートが連続で決まりリードを許すまま試合が進む展開となりました。

負けじと果敢に攻めるも7点差からなかなか点差を詰めることができないまま前半が終了。

ハーフタイムでは選手同士が積極的に意見を出し合い、後半は気持ちを切り替えゴール下での体を張るプレーや、

地道なディフェンスから走り切る速攻のプレーで点差を縮めることに成功しました。

一進一退の攻防が続き、試合終了20秒前に逆転スリーポイントを決めましたが、

ラスト数秒でのリバウンド争いでファールとなり、相手チームが落ち着いてフリースローを決め試合終了となりました。

1点差の敗戦に涙を流す選手でしたが、格上に対し勝利を簡単には譲らず、幾度となく点差をつけられても取り返し、

チームがきつい状況でシュートを決めきることが出来た部分は大きな成長だと感じます。

悔しい敗戦からもう一度立ち上がり、この冬頑張りたいと思いますので応援よろしくお願い致します。

豊南高校バドミントン部 新人大会(団体)結果

2019-11-11

 

新チームの初めての団体戦となる、新人大会が先日行われました。その結果を以下にご報告いたします。

 

【男子】東ブロックA組 4位!!

11月3日(日)会場:六郷工科高校

2回戦 〇 豊南 3-0 上野学園

1D 木塚嶺・秋山 2-0

2D 遠藤・菅 2-0

1S 水野 2-0

3回戦 〇 豊南 3-1 東洋

1D 木塚嶺・秋山 2-0

2D 木塚耀・遠藤 2-0

1S 永瀬 0-2

2S 水野 2-0

11月10日(日)会場:小岩高校

4回戦 〇 豊南 3-2 高輪

1D 木塚嶺・秋山 0-2

2D 木塚耀・遠藤 2-0

1S 水野 2-0

2S 木塚嶺 0-2

3S 木塚耀 2-0

5回戦(準決勝) × 豊南 0-3 目黒日大

1D 木塚嶺・秋山 0-2

2D 木塚耀・遠藤 0-2

1S 水野 0-2

3位決定戦 × 豊南 0-3 小岩

1D 木塚嶺・秋山 0-2

2D 木塚耀・遠藤 0-2

1S 水野 0-2

 

男子はベスト4入りを果たし、久しぶりに表彰を受けました。しかし、決勝トーナメント進出まではもう一歩足りなかったため、悔しさも残る結果でした。試合内容としては、粘り強さが出て来ている一方で、少し有利な展開になると油断をしてしまい、逆転されてしまう、追い切れないといったような場面もあったため、反省点として次の大会に活かしていきたいと思います。

 

【女子】東ブロックA組

11月4日(月)会場:実践学園高校

1回戦 × 豊南 1-3 高島

1D 宇賀治・岡田 2-0

2D 田倉・建 1-2

1S 鈴木花 0-2

2S 建 0-2

 

女子は、高島高校に惜しくも敗れてしまいました。課題としてはフットワークがあげられると思います。それがまだまだ遅いため、後方に上げられた羽を手打ちしてしまう、前に落とされた羽を拾い切れない、そのようなプレーが目立ってしまいました。次の大会に向け、一から鍛え直していきたいと思います。

 

普段より部活動にご理解・ご協力していただいている保護者の皆様、応援していただいた皆様、ありがとうございました!!男女とも、これからも頑張っていきますのでご声援の程、よろしくお願いします!!

 

 

 

 

 

 

豊南高校サッカー部 活動報告

2019-11-10

 

2019年11月10日筑波大学付属高校グラウンドにおいて、独協高校とのDUOリーグがおこなわれた。起こった現象に対応するのではなく、起こりうる現象を予測して、相手よりも一歩早く動作を起こす準備をすることをテーマとした。ディフエンス面では、インターセプト、カバーリングからのセカンドボール奪取、圧力のあるプレスからボールを奪う場面が多く観られた。攻撃面では、攻撃に人数をかけることができず、サポートが遅れ個人に頼る攻撃となった。攻撃になればポジションに関係なくチャンスを感じた者が長いスプリントでゴール前に集結しエゴイストになってプレーすることが望まれる。チャンスを感じる者と強い気持ちを持った者がゴールを奪える。(文責 塩田)

本日の結果

前半 0-0

後半 0-0

豊南高校 男子卓球部 結果報告

2019-11-10

2019年11月9(土)に新人大会男子団体戦がありました。

2回戦

豊南   1ー3   開成学園

鈴木   3ー1   開成

簗瀬   1ー3   開成

市川二階 0ー3   開成

石川   0ー3   開成

新人大会ダブルスが終わり、団体戦にむけて全員が同じ気持ちで練習に取り組むことができました。大会当日も試合に出ない人はベンチを盛り上げ、試合に出る選手のサポートをし、試合に出る人は挑戦者の気持ちをもって向かっていくことができました。勝利という結果に結びつけることができませんでしたが、来年度の大会への大きな弾みをつけることができたと思います。

保護者の皆様

お忙しい中、応援に来ていただきありがとうございました。来年度に向けて気持ちを切り替えて取り組みたいと思います。引き続き応援よろしくお願いいたします。

 

豊南高校 男子卓球部 結果報告

2019-11-10

2019年11月3日(日)に多摩工業高校と明大明治高校にて新人大会男子ダブルスがありました。

1回戦

吉澤北澤 0ー3 秋留台 

鈴木石川 2ー3 青梅総合

簗瀬中沢 不戦勝

2回戦

簗瀬中沢 2ー3 城東

今回の大会は、左利き選手が左利き選手に対しての返球にミス目立ちました。右利き選手が左利き選手の球質に慣れていても、左利き選手自身が慣れていないことに気づくことができました。また、単純なミスも多く目立ちました。卓球のタブルスは、テニスやバドミントンとは違い、パートナーと交互に打たなければいけないため、1ゲームごとの得点パターンや失点パターンが決まってきやすいことから、時として自分ばかりミスをしていると気づいてしまうときがあります。そこから弱気なプレーになり、試合の流れ自体が大きく変化してしまう場合があります。自分たちの失点パターンや得点パターンを客観的に見るよう意識をし、試合運びができるようにすることが課題です。

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